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子宮頸がん検診演習パーツ LM-101K

概要

子宮頸がん検診の演習に使用する内診モデルのオプションパーツです。
当社内診モデルの子宮開大度モデルの代わりに取り付けることで、子宮頸がん検診の手技や流れを演習することができます。

子宮頸がん検診演習パーツ LM-101K 写真

開発指導
高崎健康福祉大学 保健医療学研究科
助産学分野 教授

大石時子 先生

 

特長

  • 内診モデル用外陰部U型 LM-101F」または「内診モデル用外陰部一式 LM-0631」に取り付けることができる子宮口が開大していないオプションパーツです。
  • 各内診モデルに取り付けることにより、子宮頸がん検診の際の細胞採取の手技や流れを演習することができます。
  • 子宮頸部を上下180度反転させることで、子宮口の角度を変えることができます。


内診モデルに取り付ける事で子宮頸がん検診の演習ができます。
※内診モデルは別売です。


子宮口が正面


子宮口が下向き