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沿革

1959年秋山太一郎がメディカル・プラスチック・センター(MPC)、並びに(株)高研設立。医用シリコーン生産開始。
1968年東京都目黒区に日本医用高分子材料研究所(旧 MPC)設立。
1977年資本金2,500万円に増資。山形県鶴岡市に工場新設。
1977〜79年新技術開発事業団(現 科学技術振興機構)の支援を受け、医育用生体モデルのシリコーン製品を開発。
1983年資本金4,500万円に増資
1986年資本金9,000万円に増資。
東京中小企業投資育成株式会社から投資を受ける。
1989年大阪営業所開設。
1991年鶴岡工場新社屋竣工。
1996年宮田暉夫が代表取締役社長に就任。
1998年ISO9002(1994)/EN46002(1996)認証取得。
1999年福岡営業所開設。
2001年研究所を東京都北区に移転。
ISO9001(1994)/EN46001(1996)認証取得。
2003年資本金1億1,000万円に増資。
2004年ISO9001(2001)/ISO13485(2003)認証取得。
2007年鶴岡東工場竣工。
2008年垂水有三が代表取締役社長に就任。
名古屋営業所、仙台営業所開設。
2009年設立50周年。資本金1億5,000万円に増資。
2010年シリカ高研設立。札幌営業所開設。
2011年本社並びに東京営業所を文京区後楽へ移転。
2012年酒田工場(山形県酒田市)竣工。
2013年コラーゲンハニカム培養担体の再生医療応用に向けたスペック化でものづくり補助事業に採択。
2014年3Dプリンタを活用したオーダーメイド医療機器の製作でものづくり補助事業に採択。
2015年マシニングセンタを活用したオーダーメイド医療機器の製作でものづくり補助事業に採択。
2017年工場の生産能力向上、再編に向けて東工場北側に用地取得。
2018年ISO9001(2015)/ISO13485(2016)認証取得。
2019年設立60周年。
2020年工場の機能強化のため南側増改築工事に着工。
化粧品原料関連事業部の再編。
2021年生産能力と機能の拡張・集中のため、既存工場南側に新棟を増築、独立していた各工場を連結させることにより、鶴岡工場の一体化をはかる。
研究所を山形県鶴岡市へ移転。